観光資源の情報 歴史・旧跡 新中野/中野新橋 エリア 慈眼寺(じげんじ) 住所 東京都中野区中央3-33-3 東京メトロ丸ノ内線「新中野」の駅を降りて新宿方面に青梅街道を歩いていくと、左側に慈眼寺があります。このお寺は天文13(1544)年の創建と伝えられ、以前は、現在地から北東の中央3-7付近にあったのが、江戸時代にこの地に移転しました。 入口付近には金色に輝くパゴダ(仏塔)が置かれていますが、この中にはタイ国の寺院から寄贈された仏舎利が安置され、東京における東南アジアの仏教徒の信仰を集めています。 また、寺院内には地蔵や庚申塔など多くの石仏があります。 ウェブサイト 慈眼寺(じげんじ) のウェブサイトへ行く
東京メトロ丸ノ内線「新中野」の駅を降りて新宿方面に青梅街道を歩いていくと、左側に慈眼寺があります。このお寺は天文13(1544)年の創建と伝えられ、以前は、現在地から北東の中央3-7付近にあったのが、江戸時代にこの地に移転しました。 入口付近には金色に輝くパゴダ(仏塔)が置かれていますが、この中にはタイ国の寺院から寄贈された仏舎利が安置され、東京における東南アジアの仏教徒の信仰を集めています。 また、寺院内には地蔵や庚申塔など多くの石仏があります。