中野氷川神社(なかのひかわじんじゃ)

観光資源の情報

中野氷川神社(なかのひかわじんじゃ)
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中野氷川神社(なかのひかわじんじゃ)

歴史・旧跡

  • 東中野/中野坂上 エリア

中野氷川神社(なかのひかわじんじゃ)

住所
東京都中野区東中野1-11-1

長元3(1030)年平忠常の乱を征討する時、源頼信が大宮氷川神社の神霊を勧進し祠を建てたのが起源といわれています。また、文明9(1477)年、太田道灌が豊島一族討伐の折、戦勝祈願をし、その凱旋後、社殿を造営したとも伝えられています。 社内には、祭礼の時、村の若人達によって競われた重量挙げの力技に使われたと思われる力石や、7~800年前の作と言われている狛犬など数多くの中野区指定有形文化財があります。 また、毎年9月に行われる例大祭は、区内最大級のお祭りで、山手通りを練り歩くお神輿はとても迫力があります。

ウェブサイト
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