観光資源の情報 歴史・旧跡 新井薬師/江古田 エリア 野方/鷺ノ宮 エリア 沼袋氷川神社(ぬまぶくろひかわじんじゃ) 住所 東京都中野区沼袋1-31-4 沼袋の氷川神社は、正平年間(1346~1367)の頃、武蔵国の一の宮である埼玉県さいたま市(旧大宮市)の氷川神社から須佐之男命の分霊を奉祀したことで始まりました。 太田道灌の戦勝祈願成就の古社として知られ、境内には道灌ゆかりの「道灌杉」をはじめ、御神木として祀られている「三本願い松」や福の神が一堂に会した「中野七福神」、また3回撫でると安産のご利益があると伝わる「子育て狛犬」などがあり、多くの信仰を集めています。 ウェブサイト 沼袋氷川神社(ぬまぶくろひかわじんじゃ) のウェブサイトへ行く
沼袋の氷川神社は、正平年間(1346~1367)の頃、武蔵国の一の宮である埼玉県さいたま市(旧大宮市)の氷川神社から須佐之男命の分霊を奉祀したことで始まりました。 太田道灌の戦勝祈願成就の古社として知られ、境内には道灌ゆかりの「道灌杉」をはじめ、御神木として祀られている「三本願い松」や福の神が一堂に会した「中野七福神」、また3回撫でると安産のご利益があると伝わる「子育て狛犬」などがあり、多くの信仰を集めています。