松源寺(しょうげんじ)

観光資源の情報

松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)
松源寺(しょうげんじ)

歴史・旧跡

  • 東中野/中野坂上 エリア

松源寺(しょうげんじ)

住所
東京都中野区上高田1-27-3

早稲田通り沿い、多くの寺が並んでいる一角にあります。臨済宗妙心寺派の寺院で、当初麹町四番町に創建されましたが、牛込神楽坂に移転後、明治41(1909)年に現在の地に移りました。 門前に「さる」の石像があります。さる寺との呼び名は、元禄の頃4代目住職・徳門和尚が渡船に乗ろうとした時、猿に法衣を咥え引き止められたため、乗船できませんでしたが、その船が目の前で沈没したことから、猿のおかげで難を免れたという伝えがあるためです。 また、松原寺は、山の手三十三観音霊場第2番札所、東京三十三観音霊場第19番札所となっています。

ウェブサイト
松源寺(しょうげんじ) のウェブサイトへ行く