鈴木九郎宝篋印塔(すずきくろうほうきょういんとう)

観光資源の情報

鈴木九郎宝篋印塔(すずきくろうほうきょういんとう)
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鈴木九郎宝篋印塔(すずきくろうほうきょういんとう)

歴史・旧跡

  • 東中野/中野坂上 エリア

鈴木九郎宝篋印塔(すずきくろうほうきょういんとう)

住所
東京都中野区本町2-26-6

今から約650年前、中野の地を開拓し中野長者と呼ばれた鈴木九郎の墓で、成願寺の本堂手前左側に安置されています。成願寺は、鈴木九郎が小田原大雄山舂屋宗能禅師の教えをもとに出家し開創したのが成願寺のはじまりといわれています。 宝篋印塔とは墓・供養塔などに使われる仏塔の一種で、身分の高い人に対して用いられるといわれており、中野長者ゆかりの寺であることを偲ばせます。現在建っているものは、昭和20(1945)年5月の米軍空襲による焼損後に、再建されたものです。

ウェブサイト
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